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いただいた揚げの味わい(シンプルイズ) [他作]

実は、土曜日に頂戴したものが・・・。
tpchio00.jpg

栃尾の揚げ。

栃尾で一番おいしい油揚げ(あぶらげ)を作る、その志しのもとに操業を開始した豆撰との由。

tpchio01.jpg

こんな感じで炙ってみると。

tpchio02.jpg

酒もごちになりつつ。  ぱり! ふわ! ・・・・。

osake.jpg

そうでしたか。酒は・・・・。

これも、あげの食べ方の一つでした。

kiraku02.jpg



タグ:おあげ

おやじが料理をつくるという時間 [なんだろう]

pizza.jpg


昨年の夏は、

こんな感じでピザを焼いたりしていたのぉ~ですがぁ~♪

男の料理は、勢いの料理で主婦の料理は・・・・?

自分の心と自分自信の時間がやはり必要なのですねえ。

思えば、こころのゆとりが不足気味なのですねえ。

いかん! 時間のゆとりは自ら造らなくては在りませんでした!

絵を描いているときも熱中して時間を忘れるけれど、料理にも通じるモノこれありです。

自分に白い時間を造るためにも、復活させねば!

うっしっ!!


北海道うどん

久々の肉じゃが [自作]

ここ一月、料理してはいるものの、今一乗り切れず。
1月の最終日、久々に写真におさまりました。

肉じゃが.jpg

 シンプルな、肉じゃがに挑戦。

肉は、豚カツ用の厚めのロース3枚、ジャガイモ小8個、タマネギ大1,にんじん、そして
冷蔵庫に余っていた椎茸少々。

 肉は、2センチ角くらいに切って、フライパンで焼き色をつける。
 そのまま、酒を大さじ50CCほどふって水1カップ。
 中火で煮立ってきたら、みりん、砂糖、醤油各大さじ3を投入して、弱火で10分。
 ジャガイモはごろりとそのままが旨いのですが、本日は1/2にして投入。
 色合いににんじんを入れて。 
 中火でだし汁カップ1を加えて弱火で、15分、フタをしてでした。
 仕上げに、タマネギを櫛形に切って、醤油大1を一緒に加えて更に5分程度。

仕上げ.jpg

もう少し、砂糖少なめが、大人の、『肉じゃが』ですな。

できあがり。

肉じゃが.jpg

 うん、旨い! ジャガイモのほくほく感がもう少しあれば更に!
タグ:肉じゃが

とりボール揚げ [自作]

「チキンボール」はなまるマーケットで紹介された。
*******
『2009年1月28日の放送で男性リポーターが取材していた「十条商店街」にある「鳥大」のNO1メニューで、1日の売り上げは8000~9000個に及ぶという』
*******

に挑戦!

とりボール2種.jpg



今回は4回目。

これまでは、ぱさぱさ感が否めず、自分的に「失敗!」

で、再々チャレンジのレシピがこれ。

とり挽肉150g おから25g タマネギ1/4 長ネギ10cm にんにくすりおろしひとかけ分
鶏ガラスープ100CC 玉子の黄身1/2 味噌大さじ1強 塩少々。

タマネギ、長ネギは微塵にして、材料をボールでぐちゃぐちゃ!
スープは、柔らかさをみつつ調整します。

で、できあがりは、

とりボールネタ.jpg

酸化しないように、ラップで肉との隙間をぴっちりとフタをして、冷蔵庫で一晩。

170度の油で、きつね色にあげて、右側がそれ!

とりボール2種.jpg

で、左はというと。

鶏ガラスープの代わりに、鰹だし汁、味噌の代わりに、ゆずの摺りおろし小さじ1と変え
じっくりこねて、一晩寝かせる。 こちらは、和風とりボールといったところ。ゆずの香りが
GOOD!

味噌系は酒の肴にぴったりでした。 ほ!


なお、先日教えていただいた「キムチ」大失敗! 深みのない・・・・・辛いばっかり!

水切りがまず×

大切に過ごして(bonitavidaさん)後日、再チャレンジいたします。





とり団子鍋 [自作]

北風が、手袋をせかせる季節には、『鍋』です。

ということで、最近はまっている鍋がこれ!

とり団子鍋.jpg

非常にシンプル、しかし、旨い、とてつもなく旨い、シンプルさの極みであります。

鶏挽肉300g 三つ葉1把 白菜はお好みで。

とり団子: 挽肉を充分練って、醤油大さじ1、酒大さじ1、生姜のすり下ろし汁小さじ1~2、片栗粉大さじ1を
加えて更に練る!
鍋に、水1,600CC、薄口醤油大さじ1強、塩小さじ1入れて火をつける。

たったこれだけ! 挽肉をスプーンでお好みの大きさで、鍋に入れて、頃合いを見計らって、白菜、仕上げに
三つ葉。

 なんと!シンプルイズベスト!!    鶏肉が軍鶏であったら、どないことに。

いただきものの蕎麦 Ⅱ [他作]

過日、手打ち蕎麦をいただいたWさんから、また、「新蕎麦の手打ちそば」をいただきました。

いつも美味しいSOBAありがとうございます。

ということで、今回いただいたのは、2種類の新そば粉を使用したものです。
(種類のメモが入っていました)

一つ目は キタワセという種類

キタワセ.jpg

こしがあり、しっかりとした風味あふれる味でした。

二つ目は 浦臼産「牡丹

ネットで検索すると、収量が少なく、幻のそばともいわれるそうです。

キタワセと比較して・・・といっても、自身情けなくも粉の差はあまり分かりませんが、

そばの色合いが濃く、キタワセより更に風味と腰を感じました。

浦臼産牡丹.jpg

わざわざ、2種類の粉で打ってくれた蕎麦! 女房と二人で「美味しい!」
休日のお昼、ほんのりと暖かさを感じる時でした。 御馳走様!

牡蠣のオイル漬け [自作]

おとうさんの料理、今回は酒のつまみの定番!

「カキのオイル漬け」です。

できあがりは、これ!

牡蠣のオイル漬け

どんな酒でもOK!

燻製のような香りと、かむと牡蠣の海の風味がジワ~!

牡蠣はおおぶりなもののほうが、熱での縮みが少なくできあがりが美しい。

フライパンで、両面にやさしく、焼き色をつける。

焼き色を

熱したフライパンに油を適量。充分温まったところで、水気をきった、
牡蠣どのを投入。

両面に、香ばしく焼き色をつけて、つけだれに汁ごと投入。

汁は、カップ1/2の醤油、味醂を半量、酒適当(今回はみりんと同量)

汁の材料が一煮立ちしたら、牡蠣を。

煮汁で

もちをよくするなら、少々煮込み、一両日に食するなら軽く煮て火を止める。
あら熱がとれたら、油にひたす(かける)。
少々の煮汁も加えて・・・・。
私は、EXバージンのオリーブオイルです。

オリーブオイル

再度のできあがりは、

できあがり

友人は『お! 牡蠣のオイル!』といって、さらにグビッ!

牡蠣は、北海道厚岸産か広島産がおおぶりでよく使います。
常時、LLサイズ1kg程度の広島産冷凍牡蠣を常備しております。

烏賊で2品 [自作]

黒々とした新鮮なイカ2はいが手に入ると、安直に、イカ大根。
できあがりはこれ。

うまそうないか大根

烏賊は、ワタを慎重にさばいて(人差し指で身と胴ををつなぐ軟骨をさぐって離す)
食べやすい程度に輪切りにするんですな。
わた(ゴロ)は後ほど使用します。

材料は、烏賊1はい、大根1/2(750g)

大根を切る。好みの厚さ(おいらは3cm位)に切って、面取り・半月切り。
大根は所定のとおり、ひたひたの水から米を少々入れて湯がきます。

ワンパターンで、

大根下茹で.jpg

竹串がすーっと通ったら、ざるにあげてひとさまし(出汁がしみやすい)。

鍋に、だし汁2カップ、しょう油大さじ2.5、砂糖大さじ3、味醂大さじ2を入れて、煮立ったら
大根を加える。

一煮立ちしたら、弱火にして、10分くらい煮る。

大根に、よく味がしみたら、イカを投入!

いかを加える.jpg

箸で沈めて少々煮る。

火をとめ、そのまま少々おいて,味をしみこませる。
器に盛るとこんな感じ。旨そうでしょう!

いか大根.jpg

イカは、火をとおし過ぎないほうが、柔らかくて旨いですね。

うむ! 大根の大きさで味加減(しょう油)の調整が必要です。多めだと大さじ3位。

酒が、また、いけますね。 ダイコンがう・旨い!!



といって、せっかくですから。

イカをもう1杯を使って、先ほどのゴロを併せて2杯分を使います。

いかごろ煮

いかゴロ煮!

イカを先ほどと同様、身とゴロを分離して、輪切りではなく、ひょうし切りのように切ります。
足は適当に。

 なべを水で湿らせて、イカを並べる。その上にゴロ2杯分を並べて、酒100ccをふりかける。
フタをして、強火でグワーッと煮て、ごろがはじけたら、塩小さじ1/4を入れて手早くかき回す。

片栗粉小さじ1を同量の水でといて、ふりかけ、とろみを少々つける。
酒は、料理酒ではなく、ふだん飲んでいるピカイチの日本酒で。

さて。

いかごろ煮

どうよ!と言わんばかりに、アル中になります。

好みですが、イカスミをそのままか、取るかはお好みです。
私は、1杯分を残しています。

大根のエビ出汁煮 です [自作]

おとうさんの料理できあがりはこれ!

できあがり.jpg

いつもは、鰹出汁で煮るのですが、


今回は、野崎洋光先生の『和食の設計図』

和食の設計図 分とく山


にチャレンジしました。

桜エビ15g、昆布10cm、水600ccで、1時間ほどひたしてから、火を入れ、
煮立つ寸前に昆布を取り出し、あくをすくって、火を止める。

小エビのだし.jpg



味見をすると、エビのうま味が凝縮された、濃い出汁となりました。

で、大根20cmを6つに切り、更に四等分。 ひたひたの水に米を少々加えて
下茹でします。

大根下茹で.jpg

所定のとおり、大根をざるにあげて一さまし。

さて、出汁と一緒に煮込みます。

エビ出汁600CC、薄口醤油大さじ2、酒大さじ1を加えて・・・・。

煮る.jpg

竹串で大根にすーと刺さったらできあがり。

そして、できあがりはというと。

できあがり.jpg


食すると、むむ!    むむ!     むむ!!

酒が進みます。 香り、味共に、イカの煮物に似ております。 むむ!

もう少し、薄味にしたほうが、大根が引き立つかも。


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